●プロップのアクリル・チャーム
ケイシー(バンドのドラマー君)が、カナダのバンクーバーに引っ越してしまうそうです。
※バンドの話は全く最近でていませんが、マダムもケイシーも仕事で忙しくてバンド所じゃなくなってしまい、最近ではもう全くバンド活動をしていませんでした。活動をしていた時は、私が一応へっぽこベースを弾いていました。
なぜバンクーバーかというと、彼女が住んでいるから。ここ二年程、そのカナダ人の彼女は三ヶ月滞在を繰り返しながらケイシーとシアトルに住んでいたのですが、アメリカがとても嫌いだそうです。そしてある日ケイシーと会った時
「彼女がパリに住みたがってるんだよ…」
弱冠困り顔のケイシー。しかし、いきなりパリか!?でも、考えたらカナダは英語とフランス語圏だから言葉では問題ないらしい。うむ〜、イイナァ。(笑)
パリはどうなったかわからないけど、アメリカ嫌いの彼女の為に、結局ケイシーがカナダに行く事になったようです… (´・ω・`) ケイシー取られた。(笑)
先日、アクリル板のレーザーカットの加工屋さんを探して注文したものが、昨日届きましたぞ!
レーザーカット、スゴい。
もっと耳のパーツや顔のパーツに隙間がボコボコできたりして、そんな美しくないのではと思ったのですが、ほぼ!寸分の狂いもなくカットされている事に驚き。
レーザーカット偉い!
早速、胴体パーツに顔と耳を接着してみました。…コレ、難しかった…(泪目)
さらに、リングを通してシルバーチェーンを通してみました。それを首からぶらさげると…
重い(笑)
肩こりする(笑)
やはり、3mmの胴体パーツに同じく3mmの顔、耳パーツをつけたら重くなった。見た目も、明らかに厚すぎ。ペンダントとしては無理だ。レーザーカット自体はかなり良いけど、私自身の問題として、ちょっと納得いかない!
でも、作ってみなきゃどうなるかわかんないから、良い勉強をしました。
これで、加工屋さんに1mmのアクリル板があれば良いのですが、これがどうして、ないんですよね。
何個かできたので、一つはキーチェーンにして、ケイシーへのお別れのプレゼントにしようと思います。私が納得いかないものをあげるなって?(笑)

ポンポン社長のデザインをシルクスクリーンにしました。ちょこっとデザインをいじって、結果的にこんな感じに→
母がちょっと喜んだアメリカのお菓子を紹介します。
さらに、このパッケージのうさぎイラストがなかなか秀逸なんです。この微妙な体型と前足、この表情!アメリカ発なごみ系うさぎの第一人者。

微妙に先日の続きですが…アクリル板をレーザーカットして、ペンダントのチャームにしてくれそうな所を探しています。
スーさんパパが無事に到着しました。今、それぞれがパソコンに向かっています。(笑)
Une Femme est une femme (「女は女である」、1961/仏)を観ました。アンナ・カリーナ出演の映画は、他に「女と男のいる舗道」と「気狂いピエロ」を観た事があります。
ザジ!?
オンラインで買ったラップトップ(ノート型パソコン)のバッグが到着しました。
しかし、届いたのを見てみたら縫製が悪すぎ!すごい適当人間の私がビックリする程、糸があちこちから飛び出しています。しかも、取っ手をよくよく見てみたら、3センチ程度、縫い目が飛んで生地と生地がパカパカしてるよ!?
マダムの要請で、2002年から数年程使っていた昔のコンピューターを久しぶりにクローゼットから出して起動させました。
社長も文鳥も、前回のたんぽぽが気に入っていたので、スーパーに行く度にたんぽぽを探しています。
ダウンタウンのWalgreens(ドラッグストア)で見つけちゃったんですよ。
…チョコを口に入れた当初こそ普通のチョコですが、ちょっと噛むと「ジャリッ!パチパチッ!!」と小爆発。噛まずにそのままにすると、シュワシュワシュワ…時々パチッってな状態。チョコの味、パチパチシュワシュワ、キャンディーの味と、口内が大変忙しい状況になります。(笑)
また母達が来ていた時の話になります。
幼なじみのお兄ちゃん、ヤッちゃん(あだ名はヤッちゃんだけど警官)が網膜剥離で入院中だと聞きました。
引き出しを漁っていたら、ちょっとイヤなもの発見。
入浴剤を湯船に投入している所→
新鮮魚介類を冷蔵庫に保管したりするとベジタリアンのマダムから臭いと言われそうなので、自宅でシーフードを食べる場合は、冷凍か缶詰の物が多くなりがちです。いや、たこ焼きの為のたことか買ってるけど。
それから、以前エントリーした
イイダさんとダウンタウンを歩いていた時、ケネス・コールが入っていたビルにデカデカと
伯母は物怖じしないタイプです。英語が話せないにも関わらず、どんどん知らないガイジンに話しかけてしまいます。成田でも、アメリカンな5歳児と意思疎通を図っていたらしい。そして、「シアトル」の発音を習ったらしい。(笑)
さて、私たちのフルーツタルトが来ました。サイズは二口三口位で食べきれそうな程小さいもの。タルトの部分は自家製ショートブレッド生地。そこにカスタードクリームとフルーツが乗っているだけ。
母達を連れて、バラードの目抜き通りであるマーケットStでショッピングをしました。一軒目は、例のOlsen's Scandinavian Foods。ノルウェー人経営の食材店です。
私はむっちぃマジパンが好きではなく、マジパン入りのお菓子はほとんど食べません。(例:モーツァルトのチョコが苦手)がしかし、これは!