●oikosヨーグルトのその後
今日は、マークボランの誕生日ですな。生きていたら61歳でした。
oikosの異物混入カビヨーグルトの件ですが、結局製造元に電話しました。母に話したら、私のだけじゃなくて他のにもカビたものや異物混入をあるかもしれないから、ちゃんと連絡せよとの命令を受けました。(笑)
oikosの製造元であるstonyfieldに事情を説明すると、最初こそ購入したスーパーに持って行けとの指示でしたが、その後、電話をかけ戻してきました。
向こうの話によると、出てきた紙は機械を清掃する時に使うクリーニング・クロスだそうです。
カビのみならず、消毒液も食べちゃったんかい…('A`)
人体に無害とはいうけど、消毒液を飲む人はいないし、全く気持ちの良いものではないですな。電話なので、カビたヨーグルトや出てきた紙等の物証は見せる事ができませんでしたが、とにかく平身低頭で謝罪されました。そして、クーポンを送りますと言ってくれましたが…断った。
逆に色々知っちゃった今、あの味がトラウマとなって蘇るし、すぐクリーニング・クロスだと分かった所から、もしやこあwせdrftgyふじこlp;「’
というわけで、一件落着?しました。
妙な当たり付きでしたが、お腹は当たらなくて少なくともラッキーだったのかもしれません。
Oikosというギリシャのヨーグルトを買って来ました。目の為にブルーベリー味を選択。いつもはFageを買っていますが、このOikosはどうでしょうか!?
紙だった。
すっかりロシア料理にハマっています。その後、ロシアの食品にも興味が出て、ベルビューにあったロシア食材店に寄って見ると、お店が潰れてなくなっていました。
それから、量り売りで買ったロシアのチョコやキャンディ。この包装紙がかなりグッと来ます。リスやら、鶴に桜(梅?)、カニやロブスターがモチーフになったもの…そして、
先日、社長の為にAmerican Pet Diner(以下APD)という所の牧草とペレットを買ってみました。Oxbowと同じ位の栄養価、ティモシーで作られている事、コーンが入っていない事等でこのAPDのペレットを選んでみました。
開封したとたん、社長が猛スピードですっとんできました。そして、箱の内側のビニールをひっぱって暴れまくり。いつもの牧草容器に入れてあげると、無我夢中で食べ始めました。

マイブームがドーザ(南インドのクレープ)なマダム、最近、ドーザ作りのプロになろうと、とうとうクレープを焼くフライパンまで購入してしまいました。
食べてみる。